妊娠中の方がキエルキン(次亜塩素酸水溶液)を使い始めた理由!vol24

キエルキン妊娠のママ

キエルキンを使う方にお話を伺うキエルキンインタビューコラムです。今回お話をうかがったのは、I様(20代女性)です。

I様は現在第一子を妊娠中とのことです!それでは、よろしくお願いいたします。

Q1キエルキンを使い始めたきっかけを教えてください

高校時代からの友人にキエルキンについて紹介されました。友人は子どもがいるので、私が妊娠を伝えたい際に、除菌用におすすめだよ、と教えてくれました。

そこで、調べていくと、産婦人科クリニックでも使用されている実績もあるし、とても安心しました。生まれてくる赤ちゃんにも安心なことと、私自身も体調を崩さないように気をつけています。麻疹も今年は流行ったこともあり人混みを避けるようにも心がけています。

キエルキンユーザー様の声の一覧はこちらからどうぞ!

Q2どのような使い方をされていますか?

キエルキンは意識的に使用しています。外にいる時には携帯用のミニボトルを使ってこまめに手に吹きかけています。また、外から帰ったらキエルキンでバッグや上着などをスプレーした後、手洗い、うがい、そして仕上げにキエルキンをスプレーしています。その他、食事前に手指へシュシュ、テーブルにシュシュ、ドアノブにシュシュ、トイレにシュシュと至るとことに吹きかけています。

少し神経質かな?と思う時はありますが、しなくて後悔するよりは絶対いいと思います!勧めてくれた友人に感謝します!そして子どもが生まれてからもキエルキンを使い続けたいですね!今後とも宜しくお願いします。

キエルキンショップ静岡から一言

初めての妊娠とのこと、分からないことも多く不安になることも多いかと思います。2017-2018年には海外でジカ熱というジカウイルスが原因の感染症が流行しました。ジカウイルスを持つ蚊を媒介または性行為にとって感染する事例があります。

感染者の内、8割は症状はでませんが、2割の人には発熱、発疹、結膜炎等の症状がでます。

特に注意が必要ですが、妊婦に感染すると、胎児に小頭症などの先天性障害を引き起こす危険性があると言われています。

参考:ジカ熱で妊婦さんのお腹の中の胎児が危ない

妊娠中に風邪をひいた時、赤ちゃんの影響は?風邪をひいて飲む薬による赤ちゃんへの影響は?など気になりますよね。そのような判断がつかない場合、産婦人科医の指示にしたがってください。分からないことは先生にぶつけて解決するようにするといいです。

 

風邪をひいたからと言ってすぐに赤ちゃんに影響がでることはほとんどありません。しかし、高熱や咳などが続く場合には赤ちゃんへの影響が懸念されます。妊娠中は飲む薬が制限されているので、産婦人科での指示に従い、処方された薬を飲むようにしてください。

母子ともに元気なことが一番なので、私たちも微力ながらサポートできればと存じます!

以上、妊娠中の方がキエルキン(次亜塩素酸水溶液)を使い始めた理由をご紹介しました!I様、ありがとうございました!