菌・ウイルスに対するキエルキン効果試験

下記内容につきましては、経済産業省が公表しているファクトシートのイメージに基づき、キエルキン菌、細菌ウイルスに対する有効性に関して公表させていただいております。

キエルキンが過去に取得した第三者機関のエビデンスを掲載いたします。

安全性、その他有効性のエビデンスはこちらをご覧ください

キエルキン有効試験結果

試験機関:株式会社静環検査センター

試験日:2012年10月31日

試験番号:第N210-312-2号 

内容:500万個の腸内ビブリオと黄色ブドウ球菌にキエルキンを加え10秒で検出不可という結果。

静環分析センターキエルキンエビデンス

 

試験機関:財団法人日本食品分析センター

試験日:2013年2月12日

試験番号: 第12131880001-01号

内容:芽胞菌、カンピロバクター、大腸菌、レジオネラ菌、緑膿菌、サルモネラ菌、黄色ブドウ球菌、白癬菌(はくせんきん)、にキエルキンを加え、30秒以内に検出不可という結果。

試験機関:財団法人日本食品分析センター

試験日:2013年2月12日

試験番号: 第12131880001-02号

内容:インフルエンザウイルス、ネコカリシウイルス(ノロウイルスの代替ウイルス)にキエルキンを加え、30秒以内に検出不可という結果。

食品分析センターキエルキンエビデンス1

試験機関:公益財団法人日本食品油脂検査協会

試験日:2016年12月1日

試験番号: 第16100891-002-1号

内容:ノロウイルスの代替ウイルスであるネコカリシウイルスにキエルキンを加え、30秒以内に検出不可という結果。

キエルキンローソン様試験